トップページ
未知の生物?
仁淀川こさぎ
怪しげに上流に向かう未知の生物に遭遇。実は川底に沈んでいた流木が水流が減ったため水面に顔をだしたものです。
水量が減って、川原は逆に広くなっています。見えている橋は仁淀川大橋です
歩み寄ってきて
獲物にねらいを定めてじっとがまん。自分の顔とにらめっこしてるようにも
車を止めて車中より12倍ズームで撮影。かなり近づいてても逃げずに、むしろこちらの方に歩み寄ってきました。
橋台から飛び込みができていた場所は、昨年の大洪水の影響で川の形が変わり砂利が積もってかなり浅くなっています。しかも空梅雨のため水位が低下しご覧のような状態でした。
雨が降ったり止んだりの中、56号線仁淀川大橋の袂から車で川原を上流に向かいました。
17.07.02の仁淀川大橋付近
目を合わせて、こんにちは
平成15年夏のこの付近・・・
17.07.05の仁淀川大橋付近
2日以降の大雨で水位は一気に上昇。渇水は解消され、様相は一変していました。
鮎の「しゃびき漁」をしている人がちらほら
高速道に淀川端(手前)と八天大橋を下流側から望む。
川霧が上流方向から
仁淀川鮎投網漁
17.07.10の加田キャンプ場付近
雨中での鮎の投網漁
雨が上がると早速カッパたちが出現
川霧
洋上?雲上アルプス? 左の写真から切り取ってみました
本日ここで、仁淀川好きのためのバーベキュー大会と水切り大会があり楽しい一日を過ごしました。その後、仁淀川お宝探偵団の理事会があり、8月28日(日)にこの場所で「第二回全日本水切り大会」が行われることが正式に決まりました。詳しく分かり次第紹介します。
昨年の第一回の様子はこちら(どっぷり体験 仁淀川2004)